2012年03月16日

声。

 
 
なんか3.11の日記を読み返したら、文章が稚拙過ぎて失笑してしまいました。
 
 
クソ長いし(笑)。
 
 
でも感情のままに書くと、きっとああなるんだと思います。
 
 
 
で、果てしなく関係ないんですが、マイコの仲良くなる女の子は、得てして声が低いのね。
 
 
なんでかわからないけど、本当に多い。
 
 
一説によると、赤ちゃんの時、大多数の大人が使う赤ちゃん用の高い声であやされず、普通の大人と接する声で育てられたりすると、幼児の時分から声が低くなったりするんだとか。
 
 
蝶よ華よで育てられなかった人たちが、周りに多いのかもしれません。
 
 
 
あ、蝶よ華よが悪いって話じゃなくてね。
 
 
単純に子供の頃から普通に話しかけてくれる大人が周りにいた人は、落ち着いてるんじゃないかと。
 
 
 
マイコは子供が大好きで(※人見知りしなくていいので)、よく全然知らない子とかと直ぐに仲良くなれるんですが、
例えばギャーギャー泣きわめいてる迷子の子とかも、普通に
 
 
「なに?どうしたの?迷子なの?」
 
 
って話しかけると、ピタリと泣き止んで、わりとまともに状況を説明してくれたりするんですよね。
 
 
多分泣きわめかないと振り向いてもらえないから、手段として泣いてるんじゃないかと思うのです。
 
 
 
で、説明を頼りに引率者を探すと、大概出会えた途端に引率者に怒られて泣く。
 
 
散々怖い目にあったんだから、多分普通に注意すりゃあ反省するんじゃないかと思うんですけどね。
 
 
 
まあ実際自分はそんな数分とかしか接していないわけで、引率者の日々の苦労や大変さがわかってないから言えるわけですが。
 
 
 
 
てなわけで、そういう育てられ方をしなかった人に、マイコは安心できるような気がするって話です。
 
 
わーきゃー言わずに言葉で伝えられる人だと、気をつかわなくて済む、と。
 
 
 
 
それだけの話なんですが何がいいたいかって言うと、
 
 
何かを伝えたい時には当然言葉が必要で、その言葉も選び間違えると内容の誤差が大きくなるよね
 
 
ってコトでした。
 
 
 
コトバがある分、人間なかなか厄介ですわな。
 
 
 
 
 
 
なんのこっちゃ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
mico65
 
 
 
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posted by mico65 at 21:17| Comment(0) | ■ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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